Route.
国道339号

 〜 小泊道 〜
【起 点】 青森県 弘前市
【終 点】 青森県 三厩村
【延 長】 108.4km
(脇野沢村)
【概 要】
 青森県弘前市から陸奥半島の西側を走り、陸奥半島最北端の竜飛崎を経て、三厩村に至る一般国道。小泊から竜飛に掛けての「竜泊ライン」は今でこそ快走路になっていますが、2000年に入る頃までは長らく狭路区間であり、その更に前は自動車通行すらできなかったという難所でした。竜飛付近は「階段国道」があることでも有名です。
【内 容】
(その1:藤崎町−五所川原市)
 津軽平野を走っています。
(その2:五所川原市−市浦村)
 陸奥半島へと入ります。田園地帯が続きます

(その3:市浦村−三厩村)
 難工事だった竜泊ラインを通過します。竜飛には「階段国道」があるわけですが、それは番外編にて…。
(そのB:階段国道)
 今や全国区?にもなった階段国道。経緯についても検証してみました。

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