Route.
国道238号

 〜 オホーツク国道 〜
【起 点】 北海道・網走市
【終 点】 北海道・稚内市
【延 長】 319.7km
(宗谷郡猿払村にて)
【概 要】
 北海道網走市から、オホーツク海沿いに稚内市までを結ぶ319.7kmの一般国道です。「オホーツク国道」の異名を持ち、全線供用済みの一般国道としては北海道内最長です。
【内 容】
(その1:網走市−常呂町)
 網走市R39交点からスタート。網走湖・能取湖と巡ります。
(その2:佐呂間町−上湧別町)
 日本3番目の面積の湖、サロマ湖の湖畔を走ります。。

(その3:上湧別町−紋別市)
 唯一の通過市、紋別市を走ります。
(その4:興部町−雄武町)
 興部町で国道239号が分岐する以外は淡々とした道が続きます。

(その5:枝幸町・コイトイ−枝幸町・下幌別)
 前の区間以上に淡々とした道が続きます。基本的に海の近くを走ります。
(その6:枝幸町・下幌別−浜頓別町)
 神威岬が両町を隔てています。
(その7:猿払村)
 採草放牧地と海に挟まれた区間
(その8:稚内市)
 日本国道最北点を通過します。

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